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Windowsの場合
<1> 画面上部のツールバーから、「ツール」 → 「インターネットオプション」を選択します。
<2> 「セキュリティー」タブの中の「レベルのカスタマイズ」を選択します。
<3> スクロール画面から「スクリプト」の項目を探して、「アクティブスクリプト」を「有効にする」にチェックし「OK」をクリックします。
<4> JavaScriptが有効になりました。全てのウィンドウを閉じ、リロード(ページの更新)してご利用ください。
Macintoshの場合
<1> 画面上部のツールバーから、「編集」 → 「初期設定」を選択します。
<2> 「WEBブラウザー」の中の「WEBコンテンツ」を選択します。
<3> 「アクティブコンテンツ」内の「スクリプトを有効にする」にチェックを入れます。
<4> JavaScriptが有効になりました。全てのウィンドウを閉じ、リロード(ページの更新)してご利用ください。
Windowsの場合
<1> 画面上部のツールバーから、「ツール」 → 「オプション」を選択します。
<2> 「コンテンツ」の項目を選択し「JavaScriptを有効にする」にチェックし「OK」をクリックします。
<3> JavaScriptが有効になりました。全てのウィンドウを閉じ、リロード(ページの更新)してご利用ください。
Macintoshの場合
<1> 画面上部のツールバーから、「Firefox」 → 「環境設定」を選択します。
<2> 「Web機能」の項目を選択し「JavaScriptを有効にする」の項目にチェックし「OK」をクリックします。
<3> JavaScriptが有効になりました。全てのウィンドウを閉じ、リロード(ページの更新)してご利用ください。
<1> 画面上部のツールバーから、「Safari」 → 「環境設定」を選択します。
<2> 「セキュリティ」の項目を選択し「JavaScriptを有効にする」の項目にチェックを入れます。
<3> JavaScriptが有効になりました。全てのウィンドウを閉じ、リロード(ページの更新)してご利用ください。
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